2005/06/27

『こぎつねヘレンがのこしたもの』映画化

2006年3月にロードショー公開される映画「こぎつねヘレン」の原作は『こぎつねヘレンがのこしたもの』。目が見えず、耳も聞こえないキタキツネの命の記録です。
posted by 偕成社 at 15:20| Comment(10) | TrackBack(1) | 記事
この記事へのコメント
昨日、こぎつねヘレン見に行きました。
すごく、感動しました。
かわいそうでした。
Posted by 悲しい−ーーー at 2006年03月31日 20:32
私も観ました。私的には、大学研究所にて、ヘレンを探しに来た太一。見えない、聞こえない、匂いを感じれない。そんな深い深い闇の中、太一がヘレンの居る部屋に入ったそのとき、一度も鳴いた事のなかったヘレン、鳴いて誰かを呼ぶ感情を表現する事をすることのなかったヘレン、そのヘレンが鳴いた、初めてとは思えないほど大きく大きく、小さく弱った身体で精一杯鳴いた、、、そしてその鳴き方は子ぎつねが親を呼ぶときのそれだった、、、、、言うまでもなく、それはヘレンが太一を感じたということ、私にはそれは、振動などではなく、五感以上の何か、心、想い、願いそんな奇跡的な愛を感じました、そして太一を親として認め、闇の中、敵だらけ、四面楚歌のヘレンの世界で唯一の場所、それは太一でした。
長くなりましたが、とりあえず、DVDでたら買います!!!!それがわたしの感想です!!
Posted by ナースマン1年目 at 2006年04月01日 21:55
Posted by あ at 2006年04月04日 17:45
エカニー、キ、ニ。「ボ、ャ。「ー??テ・ネ・?ミ、゙、キ、ソ。」
Posted by ソキナトケタニ? at 2006年04月07日 17:45
エカニー、キ、ニ。「ボ、ャ。「ー??テ・ネ・?ミ、゙、キ、ソ。」
Posted by ソキナトケタニ? at 2006年04月07日 17:45
私も観ました。私的には、大学研究所にて、ヘレンを探しに来た太一。見えない、聞こえない、匂いを感じれない。そんな深い深い闇の中、太一がヘレンの居る部屋に入ったそのとき、一度も鳴いた事のなかったヘレン、鳴いて誰かを呼ぶ感情を表現する事をすることのなかったヘレン、そのヘレンが鳴いた、初めてとは思えないほど大きく大きく、小さく弱った身体で精一杯鳴いた、、、そしてその鳴き方は子ぎつねが親を呼ぶときのそれだった、、、、、言うまでもなく、それはヘレンが太一を感じたということ、私にはそれは、振動などではなく、五感以上の何か、心、想い、願いそんな奇跡的な愛を感じました、そして太一を親として認め、闇の中、敵だらけ、四面楚歌のヘレンの世界で唯一の場所、それは太一でした。
長くなりましたが、とりあえず、DVDでたら買います!!!!それがわたしの感想です!!

Posted by ナースマン1年目 at 2006年04月01日 21:55

Posted by at 2006年08月24日 09:24
昨日見たけど、とっても良かったですw

自由奔放な地軸みたいな母

太一はそんな親に育てられ、自分の親とは

正反対のヘレンに対して最後まで立派な

親を全うする。o゚(Д`q)))【・゚・号泣・゚・】(((p´Д)゚o。
Posted by at 2006年08月24日 09:25
ヘレンめっちゃかわいい
Posted by 伊藤 at 2007年11月09日 19:38
ヘレンめっちゃかわいい
Posted by 伊藤 at 2007年11月09日 19:38
ヘレンめっちゃかわいい
Posted by 伊藤 at 2007年11月09日 19:38
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完成披露試写会舞台挨拶レポート
Excerpt: 2月12日、東京・有楽町朝日ホールにて「子ぎつねヘレン」完成披露親子試写会が開催されました。当日、約700人の親子で埋め尽くされた会場で大沢たかおさん、松雪泰子さん、深澤嵐くん、小林涼子ちゃん、河野圭...
Weblog: プロローグ・映画『子ぎつねヘレン』
Tracked: 2006-03-05 15:14